デザナビ👀デザインを図解で解説 @wkwdesigner フォローするとデザインのヒントやキッカケが見つかる💡 初心者向けデザインテクニック・Tips/デザインのポイントを図解付きで解説💡 ツイートだけではわかりづらい部分はブログで詳しく解説✏️ https://t.co/X9FzimhN9e
使用済み写ルンですのレンズを再利用したUtulens(写レンズ)をギズモショップが販売開始。 値段は¥3980でレンズ製造上の問題から大量生産ができず これ即品切れ確定じゃん...!! っと、勢いでポチったあと入荷待ちの状態に。 およそ1週間ほどで、再度発売が開始されるようですが一足お先にUtulensをご紹介いたします。 GIZMON Utulens (写レンズ)開封の儀 早速届いたUtulens。 おしゃれな紙筒に入っておりまして中身はこんな感じ。 説明書・スキンシール・L39マウントアダプタ・レンズ・ポーチ L39マウントでスクリューになってるので、くるくる回すと 簡単に装着完了! つるたまはSony α7Ⅱで使用したいのでEマウントにしましたが、そのほかにもマイクロフォーサーズ、XFマウント、EOS Mマウント、Nikon1マウント用が販売されています。 ボディにつけるとこんな感じ
こんにちは。 先日、写真を現像しにいきつけのカメラ屋に行った時、たまたま現場に居合わせたご老人に、 「やっぱりNikonは今も昔も階調が眠いね。人物撮影ならCanon以外はあり得んよ。」 っと言われました。 カメラ屋の店主はこちらに気使いながら苦笑い。 Canonが嫌いなわけではないですが、Nikonのニュートラルでの自然な色合いや写りが好きで使用させていただいてます。 ただ、自分の好きで使っているNikonを馬鹿にされたようでとても腹がたちました。 このご老人は私のD7100と5D3を比較されてたようですが、果たして階調が眠いとはどのような事を意味するのでしょうか…?? 人物撮影に、NikonとCanonは差があるのでしょうか? 書込番号:16076740 スマートフォンサイトからの書き込み 20点
東京新聞政治部 @tokyoseijibu 米軍ヘリ、ベイブリッジに低空接近 市民団体が撮影 真横飛行「危険だ」 この写真を見て、危ないと思わない人はいないのではないでしょうか。あらためて米軍は、すぐそこにあるということを感じさせられます tokyo-np.co.jp/s/article/2017… pic.twitter.com/6AeaImmc8B 2017-08-23 12:46:27 だぐやちゃん@蛇之責苛具の中の人 @Snake_Whipuser @tokyoseijibu 因みに圧縮効果を分かりやすく書くと レンズの焦点距離が長くなればなるほど顕著に現れる現象で、被写体と背景の距離感が無くなるもの。 つまりこの場合、ヘリと橋の遠近感が無くなりより近くを飛行しているように見える。 これを逆手にとった悪質な記事となる(笑) 2017-08-23 16:10:25 喜多野土竜 ⋈ @
カテゴリー:風景 | ポートレート | スタジオワーク | レース | スナップ スタジオワークに、OM-D E-M1 Mark IIを持ち込んでみました。このレポートはいつもの編集部員ではなく、ゲストのクワイケイイチさんにレポートをお願いしました。クワイさんはハーレーダビッドソンのカスタムショップを主宰し、カスタムが完了した車両を日々撮影しています。なかなか専用のスタジオを作ってまで自ら撮影を行うなんてショップはないでしょう。業務の必要に迫られてスタジオを設立されたわけですが、その原動力は元々がかなりの写真・カメラファンであるということだと思います。今回のテストをクワイさんにお願いした理由は、日頃35mmフルサイズのセンサーを搭載したカメラでスタジオワークを行われていて、マイクロフォーサーズ機を使用した経験がないこと、そしてフォトヨドバシのムック本(キヤノン版)にモデルとしてご登場いただ
面白い世の中になったものだなぁ...と思った。 なんの話かというと、先月頭にリリースした「フォロワー1万人以上の人気インスタグラマーによるブツ撮りサービス」の件である。このサービスがすこぶる調子がいいのだ。 最初にこのサービスをリリースする際、正直なところ私は需要があるかどうか半信半疑だった。いくら人気のあるインスタグラマーとはいえ、プロカメラマンの商品撮影相場よりも高い値段(1枚あたり単価でいえば20〜30倍、1撮影あたりでも2倍以上)で、本当に普通の主婦や学生に依頼がくるのだろうか?と。 というのも、従来インスタグラマーにくる商品撮影の仕事というのは、本人の運営するアカウントへのポスト(による拡散)が最大の狙いで、コンテンツそのものに価値を見出しているクライアントがどれだけいるかは全く未知数だったからだ(ちなみに弊社のブツ撮りサービスは、撮影者のアカウントへの投稿・拡散は別途相談となっ
近年、SNSがとても活発化してきました。 自分が撮影した写真もSNSにアップしたくなる人も増えましたよね。TwitterやFacebookはもちろん、Instagramや500px等の写真専門のSNSも利用ユーザーが増えています。 そしてどのSNSにも共通して言えるんですけど、タイムライン式なのでどんどん流れて行ってしまう・・・ 友人等に「旅行で撮った写真、Twitterに載せたけど見た?」なんて質問して「流れてるし見てないよ・・・」なんていうのもしばしば。世知辛い・・・ (そこはかとなくタグを色々付けて載せてみる) 二時間後・・・ 「あれ・・・もう結構流されとる・・・」 こんな事ってありませんか?運良く人が沢山見ていた時間帯なら目に留めてもらえるかもしれませんし、シェアやリツイートもしてもらえるかもしれません。 ただね・・・どうしても流れてしまうんです・・・写真が「情報」としてつらつら流
春の夕暮れを浴びるネコさんを撮る 3年ほど前の春の日、夕暮れを浴びるネコさんを見つけて撮影した写真を改めて現像し直してみました。逆光、夕陽の当たり方、ネコさんの表情・・・どれもお気に入りでこれまで撮ったネコさん写真の中でも屈指のお気に入り写真だったりします。 改めて現像し直して初めて気づいたのですが、この時使用していたレンズがポートレートレンズとしても名高い「AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED」だったんですよね。当時会社のカメラ好きの先輩にお借りしていたレンズです。DXフォーマットのD7100に装着していたので焦点距離は90mm。ネコさん撮影にもちょうど良い距離感と画角でした。 AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED - 概要 | レンズ | ニコンイメージング 作例というとおこがましいですが、DXフォーマットのカメラとAF-S Mi
Pocket 最近はスマートフォンのカメラ機能が向上して、だれでもボタンを押すだけで、そこそこ見栄えのよい写真が撮れるようになりました。 でも、ちょっとしたコツで、ランクアップした写真が撮れることをご存知ですか? 私は機械オンチな上、もともとスマホで写真を撮る習慣がないので、たまに写真を撮る必要が出たときは、平均的な面白みのない写真しか撮れなくて悩んでいました。 プロのカメラマンの兄によると、スマホの自動の調節機能だけでもよいが、撮る際にほんの少し工夫するだけで、写真の見た目が数段ランクアップするのだそうです。 ということで、プロのカメラマンに、スマホでプロ並みな写真を撮るコツを伝授してもらいました。この記事を読むだけでも、確実に上手く写真が撮れるようになるはずです。 ちょっとした工夫でスマホのが写真が劇的におしゃれになる秘訣をお伝えします。今日からSNSに載せる写真もランクアップさせちゃ
BACON(ベーコン)は、ギャラリー「TODAYS GALLERY STUDIO」(東京・浅草橋)で“ふともも”をモチーフに作品を撮り続ける写真家・ゆりあさんとコラボした写真展「ふともも写真の世界展 南国編」を4月21日から5月14日まで開催します。なんだこれ、天国かよ。 海外ロケの撮り下ろしを中心に、新刊「ふたりとふともも2」の作品のほか、未公開作品も披露。展示作品は500展以上で、約1000脚のふとももが会場を埋め尽くす足フェチにはたまらない世界が展開されるもよう。写真はグアムで撮影され、透き通る海と白い砂浜と融合した健康的な“ふともも”が堪能できます。 野外の展示スペースにはふとももビーチボールや太もも貝殻など、南国の世界観が再現された「太ももビーチ」が出現予定とのこと。なんだ、やっぱり天国じゃないか。 また名古屋初の巡回展として「『ふともも写真の世界展』 in 名古屋」が5月1日か
済んだ夜空を見上げると暗闇に煌々と輝く「月」を撮影したくなります。大抵のスマートフォンカメラはデジカメやデジタル一眼カメラよりも貧弱なので、見本写真のように鮮明に撮影することはできないのですが、それでも、カメラアプリの設定を少し変更するだけで、ぼんやりとではありますが、月の表面を撮影することができます。 スマートフォンのカメラアプリを起動して月に向けると、月全体が太陽の光を反射して白、あるいは黄色く光っている様子がディスプレイに表示され、その状態で撮影されます。これは、カメラのパラメータがオート設定なのでそうなってしまうのですが、一部のパラメータを手動で調節すると、ぼんやりと月の表面が現れてきます。 今回の記事では、マニュアル撮影も可能な「HTC One M9」(標準カメラアプリ)を利用して、どうやって月の表面を撮影するのかを紹介します。マニュアル撮影は最近のスマートフォンでしか対応してい
今回はOrcaさんのサイト『デジタル@備忘録』からご寄稿いただきました。 ピントが合わない時の原因と対処する12の方法。 デジタル一眼レフカメラ編(デジタル@備忘録) デジタルカメラで撮影している時に発生するトラブルの1つが”ピントが合わない!”という大ピンチ現象。 初心者ビギナーの方に良くあるケースや中級者の方でも陥りやすいケースなどを実体験をもとに考えてみました。 基本的にはデジタル一眼レフカメラが対象になっています。 ピンぼけ画像やピントのズレ、ピントに関する問題を考えて書いたら12のケースになりました。 その12個はこんな感じです。 ひとつひとつ簡潔に原因と対処法をまとめて見ましたので、何かのお役に立てれば幸いです。 1. AFモードがマニュアルモードになっている 2. 電池の残量が無い 3. カメラとレンズの接点異常 4. レンズまたはカメラ内部電子機器の故障 5. 視度調節ダイ
手ブレしないように三脚を使って撮影しているにもかかわらず、なんだか手ぶれしたような解像感のない写真になってしまうことはありませんか?一眼レフカメラには「ミラーショック」とよばれる現象がおこり、固定しているのに手ブレしたような写真になることがあります。ここではミラーショック発生の原因や対策などをご紹介したいと思います。 一眼レフカメラのミラーショックとは デジタル一眼レフカメラは、ファインダー越しに像が見れるように、シャッターの前にミラー(鏡)が付いています。一眼レフカメラのレンズを外すと、マウントの中に斜めに取り付けられた鏡のようなものがあると思います。 シャッターボタンを押すとこのミラーが上に跳ね上がり、シャッター幕が開いて光イメージセンサーに届き、撮影が終わるとシャッター幕が閉じると同時にミラーが元の位置に戻って撮影が終了します。 この一連の動作は目にも見えないほどの一瞬ですが、この動
昨日は満月が普段より大きく見えるスーパームーンでした。多くの方がSNSに写真をアップしていましたが、先日ミラーレスカメラを買ったばかりの後輩に月の撮り方を教えてあげたところ、思いの外喜んでくれたので簡単に月を撮るコツについてまとめてみます。 ※本記事は2015年9月に作成した記事を元に加筆修正したしたものです(最終更新:2023年10月) 満月の写真を撮ってみよう! 望遠レンズ/露出モードはマニュアル/オートフォーカスで 月の出、月の入時間をチェックしておく オリンパスやパナソニックのカメラで月を撮ってみる オリンパス PEN Lite E-PL6の場合 オリンパス OM-Dの場合 パナソニック LUMIX Gシリーズの場合 そのままでは月のサイズは小さいのでトリミングしよう その他、月の撮影関連 満月の写真を撮ってみよう! 一眼レフ、ミラーレスカメラを使うと、スマホやコンデジよりも大きく
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