長時間入力しても指先が疲れにくいソフトなキータッチ。ゆとりのキーピッチがスピード入力を実現! 約W263×D118.5×H24.6mm(突起部含まず)、約399g(電池含まず)のコンパクトサイズなので、いつでもどこでも持ち運びが可能です。 最薄部は11.9mmで、カバンのわずかなスペースにもスマートに入ります。 キー角度は自然にキータッチできる6度、最大開閉角度145度。膝の上で入力しても画面が見やすい設計です。
ATOKユーザーの先人達が残してくれたデータを、いまこそ活用すべし。 デジタルデータのメリットの一つは、一人が作業してくれた成果を簡単に共有できる点にあるわけですが、そんな成果へのリンク集をまとめてくれたサイトがありました。 「フリーのIME・ATOKユーザ辞書リンク集」では、ATOK用の単語ファイルへのリンクがまとめられ、その種類は全部で116種類もあります。加えてベクターの「ATOK辞書」の項目にもフリー単語ファイルがたくさん。これらをダウンロードして、お手元のPCのATOKへインポートすれば、専門用語の変換に強いオリジナルユーザー辞書のでき上がりです。 ただし、ATOK12といった、古いATOKに対応した単語一括登録ファイルになっているため、そのままインポートしようとすると、「用例ファイルのヘッダーが不適切です」というアラートがでて、最新版のATOKへインポートができないものがほとん
ジャストシステムは9月12日、同社製Mac OS用メモソフト「ATOK Pad for Mac」の無償提供を発表、Mac App Storeでのダウンロード公開を開始した。 ATOK Pad for Macは、Mac OS X用のメモアプリケーション。従来は「ATOK for Mac」の製品登録ユーザー向けとして公開していたが、今回の提供ではATOK for Macユーザー以外でも利用が可能となっている。 機能面ではメモ入力のほか、Web検索/Twitter転送、およびEvernote同期機能なども備えている。対応OSはMac OS X 10.6以降。 関連記事 「ATOK Pad」でEvernoteにメモ 同期機能追加 ジャストシステムのメモアプリ「ATOK Pad」にEvernote同期機能が加わった。ATOK PadをEvernoteクライアントのように利用することができる。 App
いつだったか、まだ左手の小指が軟弱だったころに、職場の先輩に『ATOK』を勧めていただきました。そのときは2週間ほど使ってみて、 うーん、なんか『MS-IME』とあんまり変わらなくないですかぁ? とふざけた感想を述べてしまいました。が、数年経った今になって思うのはやはり設定大事です。きちんと設定をしてはじめてその真価を発揮するものがあります。ブラウザ然り、エディタ然り。 今回は『ATOK』にスポットを当てて、僕の“本気”設定を紹介しますので、参考にしてください。なお説明は、いま自分が使っている『ATOK 定額制 for Mac(『ATOK 2010』相当)』ベースですが、基本的にWindows版のものにも当てはまりますのでご安心を。 1. 基本中の基本 −“話し言葉”モード さて、『ATOK』の特長のひとつは言うまでもなく変換精度の高さです。そして、設定を“話し言葉”モードにしておくと、さ
ジャストシステムの「ATOK Sync アドバンス」でWin、Mac、iPhone間の環境同期が可能に ジャストシステムは2011年7月8日、異なるOSやシステム間で日本語入力環境の同期を可能にするサービス「ATOK Sync アドバンス」において、Windows、Macintosh、iPhoneの三つのOSプラットフォーム間での同期が可能になったことを発表した。 同日にATOK Sync アドバンスに対応したMac OS X用の日本語入力システム「ATOK 2011 for Mac」およびiPhoneとiPod touch用の日本語入力アプリ「ATOK Pad for iPhone ver.3.0.0」を公開したことにより実現したもの。ジャストシステムによれば、ATOKを搭載したiPhone/iPod touch用のTwitterクライアント「Tweet ATOK」についても、同サービス
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