JP3214087B2 - 編集方法及び編集装置 - Google Patents
編集方法及び編集装置Info
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Description
関する。
り再生された映像信号及び音声信号の終端部並びに他の
VTRによって磁気テープより再生された映像信号及び
音声信号の始端部を効果処理して、他のVTRに順次供
給して磁気テープに記録するようにした編集(電子編
集)を行う場合、同じソースの映像信号及び音声信号を
常に一体にしか扱えないようにしていた。
では、異なるソースの映像信号及び音声信号を組み合わ
せて編集しようとする場合には、映像信号及び音声信号
毎に編集を繰り返し行なわねばならず、編集のための操
作が頗る煩雑であった。
る記録媒体より再生された映像信号同志又は及び音声信
号同志を効果処理して連結して、別の記録媒体に記録す
るようにした編集方法及び編集装置において、容易に異
なるソースの映像信号及び音声信号を組み合わせて編集
することのできる編集方法及び編集装置を提案しようと
するものである。
編集方法は、記録媒体より再生した第1の再生信号の終
端部及び第2の記録媒体より再生した第2の再生信号の
始端部を効果処理した後、その効果処理された第1及び
第2の再生信号を順次、第3の記録媒体より再生された
第3の再生信号と共に第4の記録媒体に記録するように
なし、第1及び第2の再生信号を共に映像信号(又は音
声信号)とし、第3の再生信号を音声信号(又は映像信
号)としたものである。
び第3の再生機と、その第1の再生機によって第1の記
録媒体より再生された第1の再生信号の終端部及び第2
の再生機によって第2の記録媒体より再生された第2の
再生信号の始端部を効果処理する効果装置と、その効果
装置によって効果処理された第1及び第2の再生信号を
順次、第3の記録媒体より再生された第3の再生信号と
共に、第4の記録媒体に記録する記録機と、第1及び第
2の再生機、効果装置並びに記録機を制御する編集機と
を有し、第1及び第2の再生信号を共に映像信号(又は
音声信号)とし、第3の再生信号を音声信号(又は映像
信号)としたものである。
機によって第1の記録媒体より再生された第1の再生信
号の終端部及び第2の再生機によって第2の記録媒体よ
り再生された第2の再生信号の始端部を、効果装置によ
って効果処理し、その効果装置によって効果処理された
第1及び第2の再生信号を順次、第3の記録媒体より再
生された第3の再生信号と共に、記録機によって第4の
記録媒体に記録し、第1及び第2の再生機、効果装置並
びに記録機を、編集機によって制御する。
より再生した第1の再生信号の終端部及び第2の記録媒
体より再生した第2の再生信号の始端部を効果処理する
と共に、第3の記録媒体より再生した第3の再生信号の
終端部及び第4の記録媒体より再生した第4の再生信号
の始端部を効果処理した後、効果処理された第1及び第
2の再生信号並びに効果処理された第3及び第4の再生
信号をそれぞれ順次第5の記録媒体に記録するようにな
し、第1及び第2の再生信号を共に映像信号(又は音声
信号)とし、第3及び第4の再生信号を共に音声信号
(又は映像信号)とする。
第3及び第4の再生機と、その第1の再生機によって第
1の記録媒体より再生された第1の再生信号の終端部及
び第2の再生機によって第2の記録媒体より再生された
第2の再生信号の始端部を効果処理する第1の効果装置
と、第3の再生機によって第3の記録媒体より再生され
た第3の再生信号の終端部及び第4の再生機によって第
4の記録媒体より再生された第4の再生信号の始端部を
効果処理する第2の効果装置と、第1の効果装置によっ
て効果処理された第1及び第2の再生信号並びに第2の
効果装置によって効果処理された第3及び第4の再生信
号をそれぞれ順次第5の記録媒体に記録する記録機と、
第1、第2、第3及び第4の再生機、第1及び第2の効
果装置並びに記録機を制御する編集機とを有し、第1及
び第2の再生信号を共に映像信号(又は音声信号)と
し、第3及び第4の再生信号を共に音声信号(又は映像
信号)としたものである。
機によって第1の記録媒体より再生された第1の再生信
号の終端部及び第2の再生機によって第2の記録媒体よ
り再生された第2の再生信号の始端部を、第1の効果装
置によって効果処理し、第3の再生機によって第3の記
録媒体より再生された第3の再生信号の終端部及び第4
の再生機によって第4の記録媒体より再生された第4の
再生信号の始端部を、第2の効果装置によって効果処理
し、第1の効果装置によって効果処理された第1及び第
2の再生信号並びに第2の効果装置によって効果処理さ
れた第3及び第4の再生信号をそれぞれ順次、記録機に
よって第5の記録媒体に記録し、第1、第2、第3及び
第4の再生機、第1及び第2の効果処理装置並びに記録
機を、編集機によって制御する。
の実施例を詳細に説明しよう。先ず、図2を参照してA
/Bロール編集を行う編集装置について説明する。1は
再生用のA−VTR(回転磁気ヘッドを備えるビデオテ
ープレコーダ)で、磁気テープより再生された映像信号
Va及び音声信号Aa(これらの信号をまとめてAソー
スと言う)が、ビデオスイッチャ(ビデオ効果装置)5
及びオーディオミキサ(オーディオ効果装置)6にそれ
ぞれ供給される。2は再生用のB−VTR(回転磁気ヘ
ッドを備える)で、磁気テープより再生された映像信号
Vb及び音声信号Ab(これらの信号をまとめてBソー
スと言う)が、ビデオスイッチャ(ビデオ効果装置)5
及びオーディオミキサ(オーディオ効果装置)6にそれ
ぞれ供給される。3は再生用のC−ATR(固定磁気ヘ
ッド又は回転磁気ヘッドを備えるテープレコーダ)で、
磁気テープより再生された音声信号Ac(この信号をC
ソースと言う)が、オーディオミキサ(オーディオ効果
装置)6に供給される。4は再生用のD−ATR(固定
磁気ヘッド又は回転磁気ヘッドを備えるテープレコー
ダ)で、磁気テープより再生された音声信号Ad(この
信号をDソースと言う)が、オーディオミキサ(オーデ
ィオ効果装置)6に供給される。そして、ビデオスイッ
チャ5より映像信号Vrが得られ、オーディオミキサ6
より音声信号Arが得られて、それぞれ記録用のR−V
TR(記録機)7に供給されて編集記録される。8は編
集機(マイクロコンピュータを内蔵する)で、上述の各
機器1〜7にそれぞれ制御信号を供給して、これら機器
1〜7を制御する。
する。図1(A)はAソースの映像信号(V)及びBソ
ースの音声信号(A)を、記録機7によって磁気テープ
にそれぞれのカットイン点及びカットアウト点が揃うよ
うに(ずれても良い)同時に記録するようにした場合で
ある。
終端部及びBソースの映像信号(V)の始端部を効果処
理、ここではフェードイン・フェードアウト処理した
後、A及びBソースの順で、Cソースの音声信号(A)
と共に記録機7に供給して、これによって磁気テープに
それぞれのカットイン点及びカットアウト点が揃うよう
に(ずれても良い)同時に記録するようにした場合であ
る。
終端部及びCソースの音声信号(A)の始端部を効果処
理、ここではフェードイン・フェードアウト処理した
後、B及びCソースの順で、Aソースの映像信号(V)
と共に記録機7に供給して、これによって磁気テープに
それぞれのカットイン点及びカットアウト点が揃うよう
に(ずれても良い)同時に記録するようにした場合であ
る。
終端部及びBソースの映像信号(V)の始端部を効果処
理、ここではフェードイン・フェードアウト処理すると
共に、同時にCソースの音声信号(A)の終端部及びD
ソースの音声信号(A)の始端部を効果処理、ここでは
フェードイン・フェードアウト処理した後、それぞれA
及びBソース並びC及びDソースの順で記録機7に供給
して、これによって磁気テープにそれぞれのカットイン
点及びカットアウト点が揃うように(ずれても良い)同
時に記録するようにした場合である。
終端部及びBソースの映像信号(V)の始端部を効果処
理、ここではフェードイン・フェードアウト処理すると
共に、時間的にずらしてCソースの音声信号(A)の終
端部及びDソースの音声信号(A)の始端部を効果処
理、ここではフェードイン・フェードアウト処理した
後、それぞれA及びBソース並びC及びDソースの順で
記録機7に供給して、これによって磁気テープにそれぞ
れのカットイン点及びカットアウト点が揃うように(ず
れても良い)同時に記録するようにした場合である。
像信号及び音声信号の編集の詳細を図3及び図4のフロ
ーチャートを参照して説明する。操作者が編集機8で設
定する編集データは、映像信号ソースがAソースからB
ソースにA/Bロールすること、音声信号ソースがCソ
ースであること及び下記のものである。 Aソースのイン点及びアウト点:Ain、Aout Bソースのイン点及びアウト点:Bin、Bout Cソースのイン点及びアウト点:Cin、Cout 記録機7のイン点及びアウト点:Rin、Rout 映像信号がAソースからBソースに移る遷移時間:Trans 編集機8が算出する編集データとして映像信号がAソー
スからBソース移り始めるタイミング、即ち、効果処理
の開始点がある。これの算出法には種々のものがある。
ここで効果処理の開始点をEstart とする。
及びアウト点は、次に示すように記録機7の磁気テープ
上の時間軸(基準時間軸)上に変換される。 Ain→Arin 、Aout →Arout 、Bin→Brin 、Bou
t →Brout 、Cin→Crin 、Cout →Crout 次に、Aソース、Bソース及びCソースの継続時間Adu
r 、Bdur 、Cdur は次式で表される。 Adur =Aout −Ain 、Bdur =Bout −Bin 、C
dur =Cout −Cin
順を説明する。 ステップST−1:AinをArin に一致させる。 ステップST−2:Arin 及びAdur の和(又はRin及
びAdur の和)を、Aroutに一致させる。 ステップST−3:効果開始時点Estart (例えば、=
Arout=Rin+Adur)を設定する。 ステップST−4:基準時間軸上でAソースのアウト点
Aout とBソースのイン点Binが一致するので、Brin
=Arout=Rin+Adurと成る。 ステップST−5:Brin 及びBdur の和、即ち、Ri
n、Adur 及びBdur の和をBrout(=Rout )に一致
させる。
手順を説明する。 ステップST−1:記録機のイン点Rinを、Cソースの
イン点Cinに一致させる。 ステップST−2:記録機のイン点Rin及びCソースの
継続時間Cdur の和をCソースのアウト点Croutに一致
させる。
の場合の編集機8より各機器への制御について説明す
る。 記録機のイン点Rinで、記録機のイン点Rin、Aソ
ースのイン点Ain、Cソースのイン点Cinが来るように
R−VTR7、A−VTR1及びC−ATR3を制御す
る。記録機のイン点Rinで、ビデオスイッチャ5ではA
ソースをクロスポイント〔PGM(プログラム)バス〕
に取り、オーディオミキサ6ではCソースをクロスポイ
ントに取るようにそれぞれ制御する。 Rin+Adur でBソースのイン点Binが来るように
B−VTR2を制御する。Rin+Adur でビデオスイッ
チャ5ではBソースをクロスポイント〔PST(プリセ
ット)バス〕に取り、AソースからBソースへの効果処
理を開始させる。 尚、通常のビデオスイッチャはPGMバスとPSTバス
を持ち、AソースからBソースへのA/Bロールを行う
場合には、PGMバスにAソースを、PSTバスにBソ
ースを取って効果処理を開始させる。
る記録媒体より再生された映像信号同志又は及び音声信
号同志を効果処理して連結して、別の記録媒体に記録す
る編集方法及び編集装置において、容易に異なるソース
の映像信号及び音声信号を組み合わせて編集することの
できる編集方法及び編集装置を得ることができる。
ャート
ャート
容を示す表図
Claims (12)
- 【請求項1】 第1の記録媒体より再生した第1の再生
信号の終端部及び第2の記録媒体より再生した第2の再
生信号の始端部を効果処理した後、該効果処理された第
1及び第2の再生信号を順次、第3の記録媒体より再生
された第3の再生信号と共に第4の記録媒体に記録する
ようになし、 上記第1及び第2の再生信号を共に映像信号とし、上記
第3の再生信号を音声信号としたことを特徴とする編集
方法。 - 【請求項2】 第1の記録媒体より再生した第1の再生
信号の終端部及び第2の記録媒体より再生した第2の再
生信号の始端部を効果処理した後、該効果処理された第
1及び第2の再生信号を順次、第3の記録媒体より再生
された第3の再生信号と共に第4の記録媒体に記録する
ようになし、 上記第1及び第2の再生信号を共に音声信号とし、上記
第3の再生信号を映像信号としたことを特徴とする編集
方法。 - 【請求項3】 第1、第2及び第3の再生機と、 該第1の再生機によって第1の記録媒体より再生された
第1の再生信号の終端部及び上記第2の再生機によって
第2の記録媒体より再生された第2の再生信号の始端部
を効果処理する効果装置と、 該効果装置によって効果処理された第1及び第2の再生
信号を順次、上記第3の記録媒体より再生された第3の
再生信号と共に、第4の記録媒体に記録する記録機と、 上記第1及び第2の再生機、上記効果装置並びに上記記
録機を制御する編集機とを有し、 上記第1及び第2の再生信号を共に映像信号とし、上記
第3の再生信号を音声信号としたことを特徴とする編集
装置。 - 【請求項4】 第1、第2及び第3の再生機と、 該第1の再生機によって第1の記録媒体より再生された
第1の再生信号の終端部及び上記第2の再生機によって
第2の記録媒体より再生された第2の再生信号の始端部
を効果処理する効果装置と、 該効果装置によって効果処理された第1及び第2の再生
信号を順次、上記第3の記録媒体より再生された第3の
再生信号と共に、第4の記録媒体に記録する記録機と、 上記第1及び第2の再生機、上記効果装置並びに上記記
録機を制御する編集機とを有し、 上記第1及び第2の再生信号を共に音声信号とし、上記
第3の再生信号を映像信号としたことを特徴とする編集
装置。 - 【請求項5】 第1の記録媒体より再生した第1の再生
信号の終端部及び第2の記録媒体より再生した第2の再
生信号の始端部を効果処理すると共に、第3の記録媒体
より再生した第3の再生信号の終端部及び第4の記録媒
体より再生した第4の再生信号の始端部を効果処理した
後、上記効果処理された第1及び第2の再生信号並びに
上記効果処理された第3及び第4の再生信号をそれぞれ
順次第5の記録媒体に記録するようになし、 上記第1及び第2の再生信号を共に映像信号とし、上記
第3及び第4の再生信号を共に音声信号としたことを特
徴とする編集方法。 - 【請求項6】 第1の記録媒体より再生した第1の再生
信号の終端部及び第2の記録媒体より再生した第2の再
生信号の始端部を効果処理すると共に、第3の記録媒体
より再生した第3の再生信号の終端部及び第4の記録媒
体より再生した第4の再生信号の始端部を効果処理した
後、上記効果処理された第1及び第2の再生信号並びに
上記効果処理された第3及び第4の再生信号をそれぞれ
順次第5の記録媒体に記録するようになし、 上記第1及び第2の再生信号を共に音声信号とし、上記
第3及び第4の再生信号を共に映像信号としたことを特
徴とする編集方法。 - 【請求項7】 第1、第2、第3及び第4の再生機と、 該第1の再生機によって第1の記録媒体より再生された
第1の再生信号の終端部及び上記第2の再生機によって
第2の記録媒体より再生された第2の再生信号の始端部
を効果処理する第1の効果装置と、 上記第3の再生機によって第3の記録媒体より再生され
た第3の再生信号の終端部及び上記第4の再生機によっ
て第4の記録媒体より再生された第4の再生信号の始端
部を効果処理する第2の効果装置と、 上記第1の効果装置によって効果処理された第1及び第
2の再生信号並びに上記第2の効果装置によって効果処
理された第3及び第4の再生信号をそれぞれ順次第5の
記録媒体に記録する記録機と、 上記第1、第2、第3及び第4の再生機、上記第1及び
第2の効果装置並びに上記記録機を制御する編集機とを
有し、 上記第1及び第2の再生信号を共に映像信号とし、上記
第3及び第4の再生信号を共に音声信号としたことを特
徴とする編集装置。 - 【請求項8】 第1、第2、第3及び第4の再生機と、 該第1の再生機によって第1の記録媒体より再生された
第1の再生信号の終端部及び上記第2の再生機によって
第2の記録媒体より再生された第2の再生信号の始端部
を効果処理する第1の効果装置と、 上記第3の再生機によって第3の記録媒体より再生され
た第3の再生信号の終端部及び上記第4の再生機によっ
て第4の記録媒体より再生された第4の再生信号の始端
部を効果処理する第2の効果装置と、 上記第1の効果装置によって効果処理された第1及び第
2の再生信号並びに上記第2の効果装置によって効果処
理された第3及び第4の再生信号をそれぞれ順次第5の
記録媒体に記録する記録機と、 上記第1、第2、第3及び第4の再生機、上記第1及び
第2の効果装置並びに上記記録機を制御する編集機とを
有し、 上記第1及び第2の再生信号を共に音声信号とし、上記
第3及び第4の再生信号を共に映像信号としたことを特
徴とする編集装置。 - 【請求項9】 上記第1及び第2の再生信号の効果処理
と、上記第3及び第4の再生信号の効果処理とが互いに
異なるタイミングで行われるようにしたことを特徴とす
る請求項5記載の編集方法。 - 【請求項10】 上記第1及び第2の再生信号の効果処
理と、上記第3及び第4の再生信号の効果処理とが互い
に異なるタイミングで行われるようにしたことを特徴と
する請求項6記載の編集方法。 - 【請求項11】 上記第1及び第2の効果装置における
効果処理が互いに異なるタイミングで行われるようにし
たことを特徴とする請求項7記載の編集装置。 - 【請求項12】 上記第1及び第2の効果装置における
効果処理が互いに異なるタイミングで行われるようにし
たことを特徴とする請求項8記載の編集装置。
Priority Applications (5)
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JP23724292A JP3214087B2 (ja) | 1992-09-04 | 1992-09-04 | 編集方法及び編集装置 |
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EP93306935A EP0586248B1 (en) | 1992-09-04 | 1993-09-02 | Editing methods and apparatuses |
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Applications Claiming Priority (1)
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JP23724292A JP3214087B2 (ja) | 1992-09-04 | 1992-09-04 | 編集方法及び編集装置 |
Publications (2)
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