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プーチンに利用され続けてきた元独首相シュレーダー「ブチャ虐殺はプーチンの責任ではない」 | 殺人犯を守るプーチンの使い走り
シュレーダー元独首相は、2005年の首相退任直後からドイツ政府に対するロシアのロビイストとなった。ウ... シュレーダー元独首相は、2005年の首相退任直後からドイツ政府に対するロシアのロビイストとなった。ウクライナ侵攻後、ロシアと強い関係のあった欧州の元政治家が続々と辞任する一方、シュレーダーは今もプーチンと関係を保ち続ける。公開後にドイツで強い反発を引き起こした、米紙「ニューヨーク・タイムズ」の報道をお届けする。 退任直後の利益相反疑惑 ゲルハルト・シュレーダーがドイツ首相を退任してから17日後の2005年12月9日の夜、彼の携帯電話が鳴った。友人であるロシアのプーチン大統領からだった。 ロシアとドイツを結ぶ初の海底ガスパイプラインを建設するノルドストリーム社に、役員として参画してほしいというのだ。 私たちのために働くのが怖いのかと、プーチンは冗談混じりに聞いた。シュレーダーは首相在任中にこのパイプライン建設を強く支持し、合意されたのは退任の数週間前だった。その責任者になるよう、彼は依頼され
2022/05/08 リンク