日常的なビジネスシーンにおいて目的を持ってチャレンジするけど、行動しきれなかったり「まぁ良いや」と思って途中で諦めてしまうことってありますよね。
そんなときに身近な人に応援されたり励まされた経験ってどんなことがある?
そのときのシーンや言葉、その後どんな気持ちになったか教えてください。
何気ない出来事だけど誰もが経験したことがあって「ほっこり」するような事だと嬉しいです。
午前中の打ち合わせで先方からの急な仕様変更があり、
締め切り前ぎりぎり(当日の夕方5時までに入稿)になってから
直す箇所がたくさん出て来て、ランチに行く時間もなかった時に、
普段のランチ仲間の同僚から、美味しいシュウマイ(ミニ餃子?)の
差し入れをいただいた時です。
まったく手を離せない状態だったのですが、
一口サイズだったので、黙って口に入れて行ってくれました。
どんな優しい言葉よりも励まされました。
やっぱり、お腹が空いてると人間ろくなことを考えないもので、
その前は、やることは鬼のようにあるし、腹ぺこで元気出ないし、
締め切りまで時間ないし、大丈夫かなとへこみまくっていたんですが、
美味しいもの食べると、めっちゃ元気が出て頑張れました☆
(はい、単純です…w)
「頑張れよ」と言い残してランチ食べてくる人たちよりも、
何も言わないけど差し入れくれた人の方が断然元気くれました。
自分がしてもらってうれしかったことは人にもしたいので、
私も普段のランチの時に友人の好き嫌いも探っておいて、
忙しそうな時には、邪魔をしない範囲でそっと見守り、
気の利いた差し入れとかできる様な人になりたいと思いました。
あの人もきっと、前に誰かからそうやって励まされたことが
うれしかったのかなとも思いました。
もう5年ほど前になりますが、元同じ部署の先輩の勧めで仕事で必要な資格試験を受けることができました。試験のお金は会社が負担してくれるということで、社内の推薦がないといけなかったのですが、私が受験したい希望を持っていることを元先輩は知っていたので違う部署でしたが推してくれました。
しかし、敢え無くその資格試験に落ちてしまいました。申し訳ないやら、情けないやらで、その先輩にも中々会うことができなかったですが、1年くらい過ぎたときに急に「飲みに行こう」とメールが入っていました。
2人で会うことになったのですが、どういう風に謝ろうかということばかりに私は囚われていました。緊張しながら久しぶりに会ったときに、先輩は「元気そうで安心した。心配してたんだよ。」と優しい言葉をかけてくれました。
なんだか、救われたような気分になりました。それ以降も仕事の中でお世話になることが多く、とても有難く思っています。
午前中の打ち合わせで先方からの急な仕様変更があり、
締め切り前ぎりぎり(当日の夕方5時までに入稿)になってから
直す箇所がたくさん出て来て、ランチに行く時間もなかった時に、
普段のランチ仲間の同僚から、美味しいシュウマイ(ミニ餃子?)の
差し入れをいただいた時です。
まったく手を離せない状態だったのですが、
一口サイズだったので、黙って口に入れて行ってくれました。
どんな優しい言葉よりも励まされました。
やっぱり、お腹が空いてると人間ろくなことを考えないもので、
その前は、やることは鬼のようにあるし、腹ぺこで元気出ないし、
締め切りまで時間ないし、大丈夫かなとへこみまくっていたんですが、
美味しいもの食べると、めっちゃ元気が出て頑張れました☆
(はい、単純です…w)
「頑張れよ」と言い残してランチ食べてくる人たちよりも、
何も言わないけど差し入れくれた人の方が断然元気くれました。
自分がしてもらってうれしかったことは人にもしたいので、
私も普段のランチの時に友人の好き嫌いも探っておいて、
忙しそうな時には、邪魔をしない範囲でそっと見守り、
気の利いた差し入れとかできる様な人になりたいと思いました。
あの人もきっと、前に誰かからそうやって励まされたことが
うれしかったのかなとも思いました。
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