JPS62148123A - 放電加工装置 - Google Patents
放電加工装置Info
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- JPS62148123A JPS62148123A JP60285016A JP28501685A JPS62148123A JP S62148123 A JPS62148123 A JP S62148123A JP 60285016 A JP60285016 A JP 60285016A JP 28501685 A JP28501685 A JP 28501685A JP S62148123 A JPS62148123 A JP S62148123A
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- machining
- pump
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23H—WORKING OF METAL BY THE ACTION OF A HIGH CONCENTRATION OF ELECTRIC CURRENT ON A WORKPIECE USING AN ELECTRODE WHICH TAKES THE PLACE OF A TOOL; SUCH WORKING COMBINED WITH OTHER FORMS OF WORKING OF METAL
- B23H7/00—Processes or apparatus applicable to both electrical discharge machining and electrochemical machining
- B23H7/36—Supply or regeneration of working media
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23H—WORKING OF METAL BY THE ACTION OF A HIGH CONCENTRATION OF ELECTRIC CURRENT ON A WORKPIECE USING AN ELECTRODE WHICH TAKES THE PLACE OF A TOOL; SUCH WORKING COMBINED WITH OTHER FORMS OF WORKING OF METAL
- B23H1/00—Electrical discharge machining, i.e. removing metal with a series of rapidly recurring electrical discharges between an electrode and a workpiece in the presence of a fluid dielectric
- B23H1/10—Supply or regeneration of working media
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分計〕
この発明は放電加工装置の加工液を冷却し、液温を一定
化制御する加工液冷却手段を備えた放電加工装置に関す
るものである。
化制御する加工液冷却手段を備えた放電加工装置に関す
るものである。
第8図は放電加工装置における従来の加工液冷却手段の
構成を示し9図に於すて、(1)は放電加工装置本体で
、放電加工により工作物を直接加工する部分である。(
2)はこの装置本体(1)に加工液を供給する加工液供
給袋[!!である。加工後の加工液は。
構成を示し9図に於すて、(1)は放電加工装置本体で
、放電加工により工作物を直接加工する部分である。(
2)はこの装置本体(1)に加工液を供給する加工液供
給袋[!!である。加工後の加工液は。
装置本体(1)より排液管(101)i通って加工液供
給袋@(2)へ回収される。回収さhた加工液は濾過ポ
ンプ(3)によりフィルター(4)へ送られ05過する
。濾過した清浄液Q1)は供給ポンプ(5)により供給
管(6)’8通って装置本体(1)の加工部へ送給され
る。以上の加工液供給手段においては、放電エネルギー
あるwはポンプ(3)(5)の動力エネルギー等でi温
が上昇し、装置本体(1)及び工作物へ熱影響を与え加
工精度の低下の要因となる為、加工液を冷却する必要が
あシ、その冷却手段としてポンプ紛により加工液冷却装
置(7)へ加工液Qηを送給・循環し、加工液を冷却す
る。(ハ)は冷却装置の熱交換タンクであシ。
給袋@(2)へ回収される。回収さhた加工液は濾過ポ
ンプ(3)によりフィルター(4)へ送られ05過する
。濾過した清浄液Q1)は供給ポンプ(5)により供給
管(6)’8通って装置本体(1)の加工部へ送給され
る。以上の加工液供給手段においては、放電エネルギー
あるwはポンプ(3)(5)の動力エネルギー等でi温
が上昇し、装置本体(1)及び工作物へ熱影響を与え加
工精度の低下の要因となる為、加工液を冷却する必要が
あシ、その冷却手段としてポンプ紛により加工液冷却装
置(7)へ加工液Qηを送給・循環し、加工液を冷却す
る。(ハ)は冷却装置の熱交換タンクであシ。
FAは冷却装置の冷媒を圧縮するコンプレッサーである
。
。
次に、冷却装置は装置本体(1)の機械温度又は機械周
辺の室温を検出するセンサー(8)と、加工液温度を検
出するセンサー(9)の温度信号を温度比較回路QGに
よって比較し、その比較差信号を制御装置αυへ入力し
この制御装置によシコンプレッサー(至)のモータをオ
ン・オフ制御することにより、加工液Cυの液温上昇を
防ぎ、設定値に近ずけるべく制御する。
辺の室温を検出するセンサー(8)と、加工液温度を検
出するセンサー(9)の温度信号を温度比較回路QGに
よって比較し、その比較差信号を制御装置αυへ入力し
この制御装置によシコンプレッサー(至)のモータをオ
ン・オフ制御することにより、加工液Cυの液温上昇を
防ぎ、設定値に近ずけるべく制御する。
従来の装置は以上のように構成されて−るので。
加工液QTJの液温を制御することができるが、加工液
121)はポンプ(5)によって加熱され、装置本体(
1)への直接供給部の液温はポンプ(5)の軸動力の変
化又は液量の変化等によって大きく変化する欠点があり
、加工部への温度を、液圧、液量変化に関係なく一定化
することができない問題があった。又。
121)はポンプ(5)によって加熱され、装置本体(
1)への直接供給部の液温はポンプ(5)の軸動力の変
化又は液量の変化等によって大きく変化する欠点があり
、加工部への温度を、液圧、液量変化に関係なく一定化
することができない問題があった。又。
加工液供給装置C)の加工液QDの容量は大きめので。
装置温度又は室温を検出するセンサー(8)の検出信号
の変化に対しても液温、室温の一定化制御に時間遅れが
生じ、その為に液温の一定化(例えば室温と同調する場
合等)が不十分となる欠点があった。
の変化に対しても液温、室温の一定化制御に時間遅れが
生じ、その為に液温の一定化(例えば室温と同調する場
合等)が不十分となる欠点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになさね
たもので、装置本体へ供給する加工液の温度を常に装置
本体又は室温と短時間に同一にできることによシ装瞳の
加工液温での熱影響を無くし、m*の高い放電加工装置
を得ることを目的とする。
たもので、装置本体へ供給する加工液の温度を常に装置
本体又は室温と短時間に同一にできることによシ装瞳の
加工液温での熱影響を無くし、m*の高い放電加工装置
を得ることを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
この発明の放電加工装置は、加工液供給装置の装置側供
給ポンプによる加工液吐出後の液口路内に加工液冷却装
置を設け、冷却装置を通って装置本体へ直接送給する液
温を検出し、液温がある設定した値と同調するよう加工
液冷却装置の冷却容量を連続的に変更制御したものであ
る。
給ポンプによる加工液吐出後の液口路内に加工液冷却装
置を設け、冷却装置を通って装置本体へ直接送給する液
温を検出し、液温がある設定した値と同調するよう加工
液冷却装置の冷却容量を連続的に変更制御したものであ
る。
以下この発明の一実施例を図について説明する。
第1図にお−て濾過された清浄液(財)は供Hポンプ(
5)により供給液回路(6)を通って冷却装置! (7
)の熱交換タンク(2)を通過し熱交換ばれた後、装置
本体(1)へ送給される。冷却装置から出走加工液の液
温は配管内にある液温センサー(9)によシ検出される
。
5)により供給液回路(6)を通って冷却装置! (7
)の熱交換タンク(2)を通過し熱交換ばれた後、装置
本体(1)へ送給される。冷却装置から出走加工液の液
温は配管内にある液温センサー(9)によシ検出される
。
機械本体又は機械周辺の温度はセンサー(8)により検
出され、温度比較回路叫により液温センサー(8)(9
)の温度差の信号をフンプレーフサ−(ハ)を制御する
為の制御装置1t(110)へ入力する。制御装置11
10)は温度差の信号に比例したモーターの口伝制御を
行うインバータ袈@を内蔵してhる。
出され、温度比較回路叫により液温センサー(8)(9
)の温度差の信号をフンプレーフサ−(ハ)を制御する
為の制御装置1t(110)へ入力する。制御装置11
10)は温度差の信号に比例したモーターの口伝制御を
行うインバータ袈@を内蔵してhる。
この発明の一実施例装置は上記の様に構成されてお91
次にその動作につ匹て説明する。
次にその動作につ匹て説明する。
供給ポンプ(5)の軸動力に工9.摩擦熱を加えられ高
温化した加工液は熱交換タンク(ハ)内で熱交換さね冷
却される。冷却の度合は液温センサー(9)によって検
出され、最終的に制御すべき装置本体(1)の温度(8
)との比較回路によシフイードパラフされる。このとき
コンプレッサー(2)の回転数と冷却能力はほぼ比例関
係にちゃ、コンプレッサー(至)のモータ回転数を制御
装置(110)によシインパータ制御を行うものである
。即ち、装置温度(8)と装置本体(1)への供給温f
(9)が同一となるべく冷却′!JP置のコンプレッサ
ー(ハ)の回転数を変更制御するものである。これに・
よシ、ポンプ(5)から見た負荷側や圧力変化やそれに
よる流1111′w化等でポンプ(5)の動力変化によ
って起こる供給液の液温変化ちるいは同一ポンプ発熱で
も流量変化によって起きる液温変化に対して、ポンプ吐
出側に設けた冷却装置(7)の回転数制御により一定化
できる。
温化した加工液は熱交換タンク(ハ)内で熱交換さね冷
却される。冷却の度合は液温センサー(9)によって検
出され、最終的に制御すべき装置本体(1)の温度(8
)との比較回路によシフイードパラフされる。このとき
コンプレッサー(2)の回転数と冷却能力はほぼ比例関
係にちゃ、コンプレッサー(至)のモータ回転数を制御
装置(110)によシインパータ制御を行うものである
。即ち、装置温度(8)と装置本体(1)への供給温f
(9)が同一となるべく冷却′!JP置のコンプレッサ
ー(ハ)の回転数を変更制御するものである。これに・
よシ、ポンプ(5)から見た負荷側や圧力変化やそれに
よる流1111′w化等でポンプ(5)の動力変化によ
って起こる供給液の液温変化ちるいは同一ポンプ発熱で
も流量変化によって起きる液温変化に対して、ポンプ吐
出側に設けた冷却装置(7)の回転数制御により一定化
できる。
上記説明はインバータによる冷却容量の可変制。
御を行うものであるが、可変制御のwL囲に限度があり
1例えばポンプ発熱針の最下限酋が冷却装置の下限容量
よりも低IA@合等は、ポンプ発熱量を補うべく加工液
回路中にヒーターを設置することにより機械供給液温を
一定制御することも出来る。
1例えばポンプ発熱針の最下限酋が冷却装置の下限容量
よりも低IA@合等は、ポンプ発熱量を補うべく加工液
回路中にヒーターを設置することにより機械供給液温を
一定制御することも出来る。
第2図はその実施例を示すもので09は加工液ヒーター
ユニットであり、熱交換タンク(121)内にヒーター
(122)を設置し、制御装置αυから区流(128)
を供給し、加工液を加勢する。この場せ、ボンア(5)
とヒーターユニット(2)から加熱さねた加工液の熱エ
ネルギーは冷却装!!(7)の冷却容量の下限値より大
きく、上@頃より小さい条件を満足することが必要であ
シ、制御装置αDに工ってヒーターの電流1ぽ[12B
)を制御することによって発熱と冷却のバランスを取シ
、液温を一定化することができる。
ユニットであり、熱交換タンク(121)内にヒーター
(122)を設置し、制御装置αυから区流(128)
を供給し、加工液を加勢する。この場せ、ボンア(5)
とヒーターユニット(2)から加熱さねた加工液の熱エ
ネルギーは冷却装!!(7)の冷却容量の下限値より大
きく、上@頃より小さい条件を満足することが必要であ
シ、制御装置αDに工ってヒーターの電流1ぽ[12B
)を制御することによって発熱と冷却のバランスを取シ
、液温を一定化することができる。
又、装置本体(1)での加エエネMギーによシ供給液温
は装置本体内で更に上昇する場合があり、このような場
合の加工部、即ち加工槽内の液温上昇を抑え、装置本体
あるいは過通温度と同一にする為には液温センサー(9
)8加工槽内へ設置することによって制御することが可
能となり、更に機械の加工液温による熱影響を減少でき
高い加工精度を得ることができる。
は装置本体内で更に上昇する場合があり、このような場
合の加工部、即ち加工槽内の液温上昇を抑え、装置本体
あるいは過通温度と同一にする為には液温センサー(9
)8加工槽内へ設置することによって制御することが可
能となり、更に機械の加工液温による熱影響を減少でき
高い加工精度を得ることができる。
本発明は一般的に放電加工装置に於匹て高速加工時は機
械供給液圧は大きく、ポンプ軸動力も増し、ポンプ発熱
量も大きくなり、仕上加工時は逆に液圧も小さく発熱量
も小さho このようなボンデがらの発熱が変化する場
合におAてもポンプ吐出側に冷却装#tを設け、且つ6
機械へ送給する液温を検出することにより、冷却容量を
フィードバックし連続的に制御しているので、常に一定
温す化した加工液を機酸へ供給でき、液温変化による1
%!絨精度の劣化を減少し、精度の高い加工を得ること
ができる。
械供給液圧は大きく、ポンプ軸動力も増し、ポンプ発熱
量も大きくなり、仕上加工時は逆に液圧も小さく発熱量
も小さho このようなボンデがらの発熱が変化する場
合におAてもポンプ吐出側に冷却装#tを設け、且つ6
機械へ送給する液温を検出することにより、冷却容量を
フィードバックし連続的に制御しているので、常に一定
温す化した加工液を機酸へ供給でき、液温変化による1
%!絨精度の劣化を減少し、精度の高い加工を得ること
ができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す図、第2図はこの発
明の他の夾施例を示す図、第8図は従来装置を示す図で
ある。 図中(1)は放電加工装置本体、(2)は加工液供給装
置、(5)は加工供給ポンプ、(7)は加工最冷却装置
。 (8)(9)は液温センサー、(110)はインバータ
内蔵制御装置1口はヒーターユニットである。 なお図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
明の他の夾施例を示す図、第8図は従来装置を示す図で
ある。 図中(1)は放電加工装置本体、(2)は加工液供給装
置、(5)は加工供給ポンプ、(7)は加工最冷却装置
。 (8)(9)は液温センサー、(110)はインバータ
内蔵制御装置1口はヒーターユニットである。 なお図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (3)
- (1)放電加工装置の加工部へ加工液を供給する供給ポ
ンプと加工装置本体間の液送給回路に加工液冷却装置と
、上記加工液冷却装置への加工液温と上記加工液冷却装
置からの加工液温の少なくとも一方を検出する手段と、
上記検出手段の検出信号により加工液冷却容量を制御す
る手段を有する放電加工装置。 - (2)加工液冷却装置内の圧縮機回転数を変更制御によ
り加工液冷却容量を可変とすることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の放電加工装置。 - (3)供給ポンプと冷却装置間にヒーターを設け、ヒー
ターの容量変更により液温を制御することを特徴とする
特許請求の範囲第1項又は第2項記載の放電加工装置。
Priority Applications (5)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP60285016A JPS62148123A (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 | 放電加工装置 |
KR1019860010761A KR900006223B1 (ko) | 1985-12-18 | 1986-12-16 | 방전 가공 장치 |
DE8686117603T DE3678404D1 (de) | 1985-12-18 | 1986-12-17 | Elektroentladungs-bearbeitungsgeraet. |
US06/942,757 US4730094A (en) | 1985-12-18 | 1986-12-17 | Electric spark machining apparatus |
EP86117603A EP0226215B1 (en) | 1985-12-18 | 1986-12-17 | Electric spark machining apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP60285016A JPS62148123A (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 | 放電加工装置 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS62148123A true JPS62148123A (ja) | 1987-07-02 |
Family
ID=17686058
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP60285016A Pending JPS62148123A (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 | 放電加工装置 |
Country Status (5)
Country | Link |
---|---|
US (1) | US4730094A (ja) |
EP (1) | EP0226215B1 (ja) |
JP (1) | JPS62148123A (ja) |
KR (1) | KR900006223B1 (ja) |
DE (1) | DE3678404D1 (ja) |
Cited By (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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JPH0348912U (ja) * | 1989-09-18 | 1991-05-13 | ||
US5175408A (en) * | 1988-10-29 | 1992-12-29 | Fanuc Ltd | Electrical discharge machine |
Families Citing this family (9)
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JP4421100B2 (ja) * | 2000-12-21 | 2010-02-24 | 不二越機械工業株式会社 | シリコンウェーハの研磨砥粒液の温度調整方法 |
JP4904654B2 (ja) * | 2001-09-26 | 2012-03-28 | 三菱電機株式会社 | 放電加工装置 |
JP2005335027A (ja) * | 2004-05-28 | 2005-12-08 | Fanuc Ltd | 放電加工機、及び加工液冷却装置 |
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EP2422910B1 (en) * | 2010-08-25 | 2015-09-16 | Fanuc Corporation | Wire-cut electric discharge machine having function for automatic switching between fixed temperature control and differential temperature control |
JP5232314B1 (ja) * | 2012-02-13 | 2013-07-10 | ファナック株式会社 | 加工液の温度制御機能を有するワイヤ放電加工機 |
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KR101742300B1 (ko) | 2016-05-13 | 2017-05-31 | 김승일 | 온도 조절 기능을 가진 cnc 선반 |
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Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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FR1326482A (fr) * | 1962-03-27 | 1963-05-10 | Soudure Elec Languepin | Perfectionnements aux machines d'usinage par étincelles |
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US4282718A (en) * | 1979-09-12 | 1981-08-11 | Borg-Warner Corporation | Evaporator inlet water temperature control system |
US4257238A (en) * | 1979-09-28 | 1981-03-24 | Borg-Warner Corporation | Microcomputer control for an inverter-driven heat pump |
JPS5822628A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-10 | Inoue Japax Res Inc | 放電加工方法 |
JPS5894933A (ja) * | 1981-11-30 | 1983-06-06 | Sodeitsuku:Kk | ワイヤカツト放電加工機用加工液供給装置 |
FR2518442A1 (fr) * | 1981-12-22 | 1983-06-24 | Stokvis Fils R S | Desintegrateur par electro-contact |
JPS5993238A (ja) * | 1982-11-15 | 1984-05-29 | Inoue Japax Res Inc | 放電加工装置 |
JPS6186130A (ja) * | 1984-10-04 | 1986-05-01 | Mitsubishi Electric Corp | 放電加工装置 |
US4584845A (en) * | 1985-07-01 | 1986-04-29 | Borg-Warner Air Conditioning, Inc. | Control system for liquid chilled by an evaporator |
-
1985
- 1985-12-18 JP JP60285016A patent/JPS62148123A/ja active Pending
-
1986
- 1986-12-16 KR KR1019860010761A patent/KR900006223B1/ko not_active IP Right Cessation
- 1986-12-17 DE DE8686117603T patent/DE3678404D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1986-12-17 US US06/942,757 patent/US4730094A/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-12-17 EP EP86117603A patent/EP0226215B1/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US5175408A (en) * | 1988-10-29 | 1992-12-29 | Fanuc Ltd | Electrical discharge machine |
JPH0348912U (ja) * | 1989-09-18 | 1991-05-13 |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
US4730094A (en) | 1988-03-08 |
KR870005726A (ko) | 1987-07-06 |
EP0226215A3 (en) | 1988-09-21 |
EP0226215B1 (en) | 1991-03-27 |
DE3678404D1 (de) | 1991-05-02 |
KR900006223B1 (ko) | 1990-08-27 |
EP0226215A2 (en) | 1987-06-24 |
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