[go: up one dir, main page]
More Web Proxy on the site http://driver.im/

JP4368255B2 - 往復動圧縮機 - Google Patents

往復動圧縮機 Download PDF

Info

Publication number
JP4368255B2
JP4368255B2 JP2004189389A JP2004189389A JP4368255B2 JP 4368255 B2 JP4368255 B2 JP 4368255B2 JP 2004189389 A JP2004189389 A JP 2004189389A JP 2004189389 A JP2004189389 A JP 2004189389A JP 4368255 B2 JP4368255 B2 JP 4368255B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
valve
suction
suction valve
bore
recess
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2004189389A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2006009719A (ja
Inventor
和彦 高井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanden Corp
Original Assignee
Sanden Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanden Corp filed Critical Sanden Corp
Priority to JP2004189389A priority Critical patent/JP4368255B2/ja
Publication of JP2006009719A publication Critical patent/JP2006009719A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4368255B2 publication Critical patent/JP4368255B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Compressor (AREA)
  • Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
  • Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)

Description

本発明はボアが形成されたシリンダブロックと、ボア内で往復動するピストンと、ボアに対峙する吸入孔と吐出孔とが形成された弁板と、吸入弁と吐出弁とを装備した弁板をシリンダブロックと協働して挟持し吸入孔に連通する吸入室と吐出孔に連通する吐出室とを画成するシリンダヘッドとを備え、ボアの弁板側端部周壁に吸入弁の開度を規制する係止凹部が形成された往復動圧縮機に関するものである。
ボアが形成されたシリンダブロックと、ボア内で往復動するピストンと、ボアに対峙する吸入孔と吐出孔とが形成された弁板と、吸入弁と吐出弁とを装備した弁板をシリンダブロックと協働して挟持し吸入孔に連通する吸入室と吐出孔に連通する吐出室とを画成するシリンダヘッドとを備え、ボアの弁板側端部周壁に吸入弁の開度を規制する係止凹部が形成された往復動圧縮機が、特許文献1の図13〜図15に記載されている。
実公平3−35899号公報
特許文献1の図13〜図15に記載された復動圧縮機には、圧縮機が小容量で運転されている時に、吸入弁の先端が係止凹部の底面に当接せず、片持梁状態となった吸入弁が自励振動し、吸入弁近傍の冷媒ガス通路断面積が変動して近傍の冷媒ガスに圧力変動が発生し、当該圧力変動が外部冷凍回路へ伝播して外部冷凍回路の蒸発器が共振し、異音が発生するという問題がある。
本発明は上記問題に鑑みてなされたものであり、ボアが形成されたシリンダブロックと、ボア内で往復動するピストンと、ボアに対峙する吸入孔と吐出孔とが形成された弁板と、吸入弁と吐出弁とを装備した弁板をシリンダブロックと協働して挟持し吸入孔に連通する吸入室と吐出孔に連通する吐出室とを画成するシリンダヘッドとを備え、ボアの弁板側端部周壁に吸入弁の開度を規制する係止凹部が形成された往復動圧縮機であって、圧縮機が小容量で運転されている時に、吸入弁が自励振動を起こさず、且つ圧縮機が大容量で運転されている時に、吸入弁部での圧力損失の増加が抑制された往復動圧縮機を提供することを目的とする。
上記課題を解決するために、本発明においては、ボアが形成されたシリンダブロックと、外部駆動源により回転駆動される回転軸と、回転軸の回転に従動してボア内で往復動するピストンと、ボアに対峙する吸入孔と吐出孔とが形成された弁板と、吸入弁と吐出弁とを装備した弁板をシリンダブロックと協働して挟持し吸入孔に連通する吸入室と吐出孔に連通する吐出室とを画成するシリンダヘッドとを備え、ボアの弁板側端部周壁に吸入弁の開度を規制する係止凹部が形成された往復動圧縮機であって、弁板の吸入孔に対峙する当該吸入孔よりも小径の開口が吸入弁に形成され、弁板から離隔する側で前記開口を覆って吸入弁に当接する副吸入弁を備え、副吸入弁の先端は吸入弁の先端よりもボア中心方向へオフセットし、前記係止凹部は、吸入弁のみが係止する第1凹部と、副吸入弁のみが係止し第1凹部よりも深い第2凹部とから成る階段状に形成されていることを特徴とする往復動圧縮機を提供する。
往復動圧縮機が小容量で運転されている時には、吸入室内圧とボア内圧との差圧が小さく、ボアに流入するガス流量も少ないので、吸入行程において吸入弁と副吸入弁とは両者の間に介在する潤滑油膜の吸引力により互いに張り付いたまま一体となって開弁し、両者が一体となったまま吸入弁が係止凹部の第1凹部に当接して両者の開度が規制される。第1凹部は第2凹部よりも浅いので、吸入弁は確実に第1凹部に当接する。従って、吸入弁と副吸入弁とは自励振動を起こさない。
往復動圧縮機が大容量で運転されている時には、吸入室内圧とボア内圧との差圧が大きく、ボアに流入するガス流量も多いので、吸入行程において吸入弁と副吸入弁とが互いに張り付いたまま一体となって開弁し、両者が一体となったまま吸入弁が係止凹部の第1凹部に当接した後、潤滑油膜の吸引力に抗して副吸入弁が吸入弁から剥がれて更に開弁し、係止凹部の第2凹部に当接する。吸入弁に形成された開口から流入する高速ガスの動圧を受ける副吸入弁は確実に第1凹部よりも深い第2凹部に当接する。従って、副吸入弁は自励振動を起こさない。吸入弁と弁板との間の隙間からのみならず、吸入弁に形成された開口からもガスがボアに流入することにより、大容量運転時の吸入弁部での圧力損失の増加が抑制される。
本発明の好ましい態様においては、副吸入弁のシール部外径が吸入弁のシール部外径よりも小さく、シリンダブロックの端面に形成された吸入弁逃げ段差が、吸入弁用段差と、吸入弁用段差よりも深い副吸入弁用段差からなる階段状に形成されている。
副吸入弁のシール部外径を吸入弁のシール部外径よりも小さくし、シリンダブロックの端面に形成された吸入弁逃げ段差を、吸入弁用段差と、吸入弁用段差よりも深い副吸入弁用段差からなる階段状に形成することにより、シリンダブロックの端面と弁板との間に介挿されるシール用ガスケットの、吸入弁逃げ段差部での急激な変形が防止され、該部でのシール用ガスケットの損傷が防止される。
本発明に係る往復動圧縮機が小容量で運転されている時には、吸入室内圧とボア内圧との差圧が小さく、ボアに流入するガス流量も少ないので、吸入行程において吸入弁と副吸入弁とは両者の間に介在する潤滑油膜の吸引力により互いに張り付いたまま一体となって開弁し、両者が一体となったまま吸入弁が係止凹部の第1凹部に当接して両者の開度が規制される。第1凹部は第2凹部よりも浅いので、吸入弁は確実に第1凹部に当接する。従って、吸入弁と副吸入弁は自励振動を起こさない。
往復動圧縮機が大容量で運転されている時には、吸入室内圧とボア内圧との差圧が大きく、ボアに流入するガス流量も多いので、吸入行程において吸入弁と副吸入弁とが互いに張り付いたまま一体となって開弁し、両者が一体となったまま吸入弁が係止凹部の第1凹部に当接した後、潤滑油膜による吸引力に抗して副吸入弁が吸入弁から剥がれて更に開弁し、係止凹部の第2凹部に当接する。吸入弁に形成された開口から流入する高速ガスの動圧を受ける副吸入弁は確実に第1凹部よりも深い第2凹部に当接する。従って、副吸入弁は自励振動を起こさない。吸入弁と弁板との間の隙間からのみならず、吸入弁に形成された開口からもガスがボアに流入することにより、大容量運転時の吸入弁部での圧力損失の増加が抑制される。
本発明の実施例に係る往復動圧縮機を説明する。
図1に示すように、柱状のシリンダブロック1の両端を覆って、フロントハウジング2とシリンダヘッド3とが配設されている。フロントハウジング2の内部にクランク室4が形成され、シリンダブロック1の内部に周方向に互いに間隔を隔てて複数のシリンダボア5が形成されている。クランク室4内に、斜板6が配設されている。斜板6の中心に駆動軸7が挿通されている。駆動軸7は、図示しないベアリングを介して、フロントハウジング2とシリンダブロック1とに回転可能に支持されている。
駆動軸7に、ロータ8が固定されている。ロータ8は、スラストベアリング9を介してフロントハウジング2に支持されている。
斜板6は、リンク機構10を介して、駆動軸7に対する傾角変動可能に、且つロータ8に対する駆動軸7回りの相対回転不能に、ロータ8に連結されている。
斜板6に、シュー11を介してピストン12が係合している。ピストン12は、シリンダボア5に往復摺動可能に挿入されている。
シリンダヘッド3の内部に、吸入室13と吐出室14とが画成されている。シリンダヘッド3に形成された吸入ポート3aが吸入室13に連通している。シリンダヘッド3に形成された図示しない吐出ポートが吐出室14に連通している。
シリンダブロック1とシリンダヘッド3とに挟持されてガスケット15と弁板16とが配設されている。弁板16には、シリンダボア5と吸入室13とに連通する吸入孔16aと、シリンダボア5と吐出室14とに連通する吐出孔16bとが形成されている。弁板15は、吸入室13から離隔する側で吸入孔16aを開閉する吸入弁17、副吸入弁18と、吐出室14側で吐出孔16bを開閉する吐出弁19とを装備している。吸入弁17、副吸入弁18、吐出弁19は、内外の圧力差により面外方向へ弾性変形して吸入孔16a、吐出孔16bを開閉するリード型弁として構成されている。
図1、2に示すように、吸入弁17に、吸入孔16aに対峙して吸入孔16aよりも小径の開口17aが形成されている。吸入弁17、吐出弁19は弁板16に当接し、副吸入弁18は吸入室13から離隔する側で開口17aを覆って吸入弁17に当接している。図1、2から分かるように、副吸入弁18の先端は吸入弁17の先端よりもボア5の中心方向へオフセットしている。
図1、図2(a)に示すように、シリンダボア5の弁板16側端部周壁に、吸入弁17と副吸入弁18の開度を規制する係止凹部20が形成されている。係止凹部20は、吸入弁17の先端部のみが係止する第1凹部20aと、副吸入弁18の先端部のみが係止し、第1凹部20aよりも深い第2凹部20bとから成る階段状に形成されている
図2(b)に示すように、副吸入弁18のシール部外径は吸入弁17のシール部外径よりも小さく設定され、シリンダブロック1の端面に形成された吸入弁逃げ段差21は、吸入弁用段差21aと、吸入弁用段差21aよりも深い副吸入弁用段差21bからなる階段状に形成されている。
本往復動圧縮機の作動を以下に説明する。
図示しない外部駆動源によって駆動軸7が回転駆動され、駆動軸7の回転に伴って斜板6が回転する。斜板6の回転に伴って、ピストン12がシリンダボア5内を往復移動する。ピストン12の往復移動に伴い、外部冷凍回路から吸入ポート3aを通って吸入室13へ流入した冷媒ガスが、吸入孔16a、開口17aと副吸入弁18とを通って、或いは吸入孔16aと吸入弁17とを通ってボア5内に吸引され、ボア5内で圧縮され、吐出孔16bと吐出弁19とを通って吐出室14内へ吐出し、吐出室14から図示しない吐出ポートを通って外部冷凍回路へ流出する。
本往復動圧縮機が小容量で運転されている時には、吸入室13の内圧とボア5の内圧との差圧が小さく、ボア5に流入する冷媒ガス流量も少ないので、図3に示すように、吸入行程において吸入弁17と副吸入弁18とは両者の間に介在する潤滑油膜の吸引力により互いに張り付いたまま一体となって開弁し、両者が一体となったまま吸入弁17が係止凹部20の第1凹部20a当接して両者の開度が規制される。第1凹部20aは第2凹部20bよりも浅いので、吸入弁17は確実に第1凹部20aに当接する。従って、吸入弁17と副吸入弁18は自励振動を起こさない。
本往復動圧縮機が大容量で運転されている時には、吸入室13の内圧とボア5の内圧との差圧が大きく、ボア5に流入する冷媒ガス流量も多いので、図3に示すように、吸入行程において吸入弁17と副吸入弁18とが互いに張り付いたまま一体となって開弁し、両者が一体となったまま吸入弁17が係止凹部20の第1凹部20aに当接した後、図4に示すように、潤滑油膜の吸引力に抗して副吸入弁18が吸入弁17から剥がれて更に開弁し、係止凹部20の第2凹部20bに当接する。吸入弁17に形成された開口17aから流入する高速冷媒ガスの動圧を受ける副吸入弁18は第1凹部20aよりも深い第2凹部20bに確実に当接する。従って、副吸入弁18は自励振動を起こさない。吸入弁17と弁板16との間の隙間からのみならず、吸入弁17に形成された開口17aからも冷媒ガスがボア5に流入することにより、大容量運転時の吸入弁部での圧力損失の増加が抑制される。
本往復動圧縮機においては、副吸入弁18のシール部外径を吸入弁17のシール部外径よりも小さくし、シリンダブロック1の端面に形成された吸入弁逃げ段差21を、吸入弁用段差21aと、吸入弁用段差21aよりも深い副吸入弁用段差21bからなる階段状に形成したので、図2(b)から分かるように、シリンダブロック1の端面と弁板16との間に介挿されるシール用ガスケット15の、吸入弁逃げ段差20での急激な変形が防止され、該部でのシール用ガスケット15の損傷が防止されている。
本発明はボアが形成されたシリンダブロックと、ボア内で往復動するピストンと、ボアに対峙する吸入孔と吐出孔とが形成された弁板と、吸入弁と吐出弁とを装備した弁板をシリンダブロックと協働して挟持し吸入孔に連通する吸入室と吐出孔に連通する吐出室とを画成するシリンダヘッドとを備え、ボアの弁板側端部周壁に吸入弁の開度を規制する係止凹部が形成された往復動圧縮機に広く適用可能である。
本発明の実施例に係る往復動圧縮機の部分断面図である。 本発明の実施例に係る往復動圧縮機の部分構造図である。(a)は図1のII−II矢視図であり、(b)は(a)の線b−bに沿った断面図である。 本発明の実施例に係る往復動圧縮機が小容量で運転されている時の、往復動圧縮機の部分断面図である。 本発明の実施例に係る往復動圧縮機が大容量で運転されている時の、往復動圧縮機の部分断面図である。
符号の説明
1 シリンダブロック
5 シリンダボア
16 弁板
17 吸入弁
17a 開口
18 副吸入弁
19 吐出弁
20 係止凹部
20a 第1凹部
20b 第2凹部
21 吸入弁逃げ段差
21a 吸入弁用段差
21b 副吸入弁用段差

Claims (2)

  1. ボアが形成されたシリンダブロックと、外部駆動源により回転駆動される回転軸と、回転軸の回転に従動してボア内で往復動するピストンと、ボアに対峙する吸入孔と吐出孔とが形成された弁板と、吸入弁と吐出弁とを装備した弁板をシリンダブロックと協働して挟持し吸入孔に連通する吸入室と吐出孔に連通する吐出室とを画成するシリンダヘッドとを備え、ボアの弁板側端部周壁に吸入弁の開度を規制する係止凹部が形成された往復動圧縮機であって、弁板の吸入孔に対峙する当該吸入孔よりも小径の開口が吸入弁に形成され、弁板から離隔する側で前記開口を覆って吸入弁に当接する副吸入弁を備え、副吸入弁の先端は吸入弁の先端よりもボア中心方向へオフセットし、前記係止凹部は、吸入弁のみが係止する第1凹部と、副吸入弁のみが係止し第1凹部よりも深い第2凹部とから成る階段状に形成されていることを特徴とする往復動圧縮機。
  2. 副吸入弁のシール部外径が吸入弁のシール部外径よりも小さく、シリンダブロックの端面に形成された吸入弁逃げ段差が、吸入弁用段差と、吸入弁用段差よりも深い副吸入弁用段差からなる階段状に形成されていることを特徴とする請求項1に記載の往復動圧縮機。
JP2004189389A 2004-06-28 2004-06-28 往復動圧縮機 Expired - Fee Related JP4368255B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004189389A JP4368255B2 (ja) 2004-06-28 2004-06-28 往復動圧縮機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004189389A JP4368255B2 (ja) 2004-06-28 2004-06-28 往復動圧縮機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2006009719A JP2006009719A (ja) 2006-01-12
JP4368255B2 true JP4368255B2 (ja) 2009-11-18

Family

ID=35777229

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2004189389A Expired - Fee Related JP4368255B2 (ja) 2004-06-28 2004-06-28 往復動圧縮機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4368255B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JP2006009719A (ja) 2006-01-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7563084B2 (en) Rotary fluid machine
WO2009119316A1 (ja) 往復動圧縮機
JP2007291881A (ja) 圧縮機
JP5516798B2 (ja) ロータリ圧縮機
US20110290348A1 (en) Compressor Valve Plate Device
WO2018110449A1 (ja) 圧縮機の弁構造
JP4368255B2 (ja) 往復動圧縮機
JPH0737796B2 (ja) ロータリ圧縮機
JP2008002370A (ja) 圧縮機
WO2018062479A1 (ja) 圧縮機の弁構造
JP4595942B2 (ja) 圧縮機
JP2005105975A (ja) 圧縮機の弁構造
JP2010144515A (ja) 斜板式液圧回転機
KR20150060199A (ko) 왕복식 압축기
JP3519492B2 (ja) 往復動圧縮機
JP4021232B2 (ja) 圧縮機のシール構造
JP4043233B2 (ja) 気体圧縮機
JP2019218879A (ja) 往復動式圧縮機の吸入弁構造及び往復動式圧縮機
JP3940808B2 (ja) 圧縮機
JP2001193647A (ja) 往復動型圧縮機
JP2017072070A (ja) 密閉型圧縮機
JP2005140017A (ja) 圧縮機
KR20190124673A (ko) 왕복식 압축기
JP2006183458A (ja) バルブ位置決め機構
JP2007278180A (ja) 往復動圧縮機

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20070123

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20090813

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20090818

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20090825

R150 Certificate of patent (=grant) or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120904

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120904

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130904

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130904

Year of fee payment: 4

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees
S533 Written request for registration of change of name

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350