JP3301309B2 - アルカリ二次電池 - Google Patents
アルカリ二次電池Info
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M50/00—Constructional details or processes of manufacture of the non-active parts of electrochemical cells other than fuel cells, e.g. hybrid cells
- H01M50/10—Primary casings; Jackets or wrappings
- H01M50/102—Primary casings; Jackets or wrappings characterised by their shape or physical structure
- H01M50/103—Primary casings; Jackets or wrappings characterised by their shape or physical structure prismatic or rectangular
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
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- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
Landscapes
- Sealing Battery Cases Or Jackets (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電気自動車等の急
速充放電用のニッケルカドミウム蓄電池、ニッケル水素
蓄電池等のアルカリ二次電池に関するものである。
速充放電用のニッケルカドミウム蓄電池、ニッケル水素
蓄電池等のアルカリ二次電池に関するものである。
【0002】
【従来の技術】電池容量が10Ahを超える大容量のア
ルカリ二次電池では、平板電極及びセパレータを積層
し、外装ケースが角型であるものが一般的に多く使用さ
れてきた。そして、平板電極及びセパレータを積層した
電極群を外装ケースに挿入する際に、スペーサの調整板
を一緒に挿入して電極群に加える圧力を調整してきた。
しかし、平板電極厚み、セパレータ厚みがバラツキを生
じたり、平板電極が湾曲を生じるため、スペーサの調整
板による電極群に加える圧力調整効果は不十分となる場
合があった。このため、電解液の液抵抗にバラツキを生
じ、電池個々の充電電圧、放電電圧のバラツキを生じて
いた。特に、急速充放電時に、この現象がより顕著化し
ていた。また、充放電を電圧制御する場合に大きな弊害
をもたらしていた。更に、電極群に加わる圧力調整効果
が不十分な場合、急速充電時に目的とする充電反応が速
やかに進行しないでガス発生反応の割合が増加し、電池
内部圧力が上昇し易くなり、充電受入れ量低下や短寿命
の弊害を招いていた。
ルカリ二次電池では、平板電極及びセパレータを積層
し、外装ケースが角型であるものが一般的に多く使用さ
れてきた。そして、平板電極及びセパレータを積層した
電極群を外装ケースに挿入する際に、スペーサの調整板
を一緒に挿入して電極群に加える圧力を調整してきた。
しかし、平板電極厚み、セパレータ厚みがバラツキを生
じたり、平板電極が湾曲を生じるため、スペーサの調整
板による電極群に加える圧力調整効果は不十分となる場
合があった。このため、電解液の液抵抗にバラツキを生
じ、電池個々の充電電圧、放電電圧のバラツキを生じて
いた。特に、急速充放電時に、この現象がより顕著化し
ていた。また、充放電を電圧制御する場合に大きな弊害
をもたらしていた。更に、電極群に加わる圧力調整効果
が不十分な場合、急速充電時に目的とする充電反応が速
やかに進行しないでガス発生反応の割合が増加し、電池
内部圧力が上昇し易くなり、充電受入れ量低下や短寿命
の弊害を招いていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記問題点に
鑑みてなされたものであり、急速充放電時の電池個々の
充電電圧、放電電圧のバラツキが小さく、急速充電受入
れ量が大で長寿命となるアルカリ二次電池を提供しよう
とするものである。
鑑みてなされたものであり、急速充放電時の電池個々の
充電電圧、放電電圧のバラツキが小さく、急速充電受入
れ量が大で長寿命となるアルカリ二次電池を提供しよう
とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、平板電極及びセパレータを積層した電極群
を、金属製の角型電槽に挿入してなるアルカリ二次電池
であって、該平板電極に平行な電槽面にエンボスプレス
加工を施すことによって、前記電槽面に複数の円形の凹
みを設けたアルカリ二次電池とするものである。
に本発明は、平板電極及びセパレータを積層した電極群
を、金属製の角型電槽に挿入してなるアルカリ二次電池
であって、該平板電極に平行な電槽面にエンボスプレス
加工を施すことによって、前記電槽面に複数の円形の凹
みを設けたアルカリ二次電池とするものである。
【0005】本発明は、外装ケース面にエンボスプレス
加工を施すことにより、平板電極厚み、セパレータ厚み
にバラツキを生じても電極群に十分な圧力が加えられる
ことが可能となった。また、平板電極が湾曲を生じても
エンボスプレス加工を施すことにより是正され、平板電
極とセパレータの密着性は良好なものとなる。このた
め、急速充放電時の電池個々の充電電圧、放電電圧のバ
ラツキが小さくなり、且つ急速充電受入れが大で長寿命
のアルカリ二次電池を提供できる。
加工を施すことにより、平板電極厚み、セパレータ厚み
にバラツキを生じても電極群に十分な圧力が加えられる
ことが可能となった。また、平板電極が湾曲を生じても
エンボスプレス加工を施すことにより是正され、平板電
極とセパレータの密着性は良好なものとなる。このた
め、急速充放電時の電池個々の充電電圧、放電電圧のバ
ラツキが小さくなり、且つ急速充電受入れが大で長寿命
のアルカリ二次電池を提供できる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明を実施例に基づき説
明する。 (実施例1)定格容量が40Ahの密閉式ニッケルカド
ミウム蓄電池を準備した。その電池正面図を図1に示
す。図1において、1は端子、2は平板電極に平行な電
槽面である。この電池の外装ケースは、ステンレス製
(SUS304)を用いた。次にエンボスプレス加工の
概略図を図2に示す。平板電極及びセパレータを積層し
た電極群を、金属製の角型電槽に挿入して成るアルカリ
二次電池であって、該平板電極に平行な電槽面2に押し
型3を用いてエンボスプレス加工を施すものである。エ
ンボスプレス加工後の形状が、円形(直径8mm、片面
6個)のものを図3に示す。図3において、4は円形凹
部である。なお、エンボスプレス加工圧力は、2000
Kgにて実施した。一方、比較例として従来手法のエン
ボス加工処理を行わない電池を準備した。そして、本発
明である図3の円形のエンボスプレス加工処理した電池
と比較例の電池、各50セルを放電末状態からの25℃
における5CA(200A)で急速充電にて評価した。
6分目の充電電圧のバラツキを図4、図5に示す。ま
た、電池内圧が0.5Kg・cm-2に達するまでの充電
受入れ量のバラツキを図6、図7に示す。なお、充電受
入れ量は、定格容量に対する百分率で表した。これによ
り、本発明であるエンボスプレス加工を施すことにより
急速充電時の電圧バラツキが大幅に圧縮されるとともに
充電受入れ量が増大した。
明する。 (実施例1)定格容量が40Ahの密閉式ニッケルカド
ミウム蓄電池を準備した。その電池正面図を図1に示
す。図1において、1は端子、2は平板電極に平行な電
槽面である。この電池の外装ケースは、ステンレス製
(SUS304)を用いた。次にエンボスプレス加工の
概略図を図2に示す。平板電極及びセパレータを積層し
た電極群を、金属製の角型電槽に挿入して成るアルカリ
二次電池であって、該平板電極に平行な電槽面2に押し
型3を用いてエンボスプレス加工を施すものである。エ
ンボスプレス加工後の形状が、円形(直径8mm、片面
6個)のものを図3に示す。図3において、4は円形凹
部である。なお、エンボスプレス加工圧力は、2000
Kgにて実施した。一方、比較例として従来手法のエン
ボス加工処理を行わない電池を準備した。そして、本発
明である図3の円形のエンボスプレス加工処理した電池
と比較例の電池、各50セルを放電末状態からの25℃
における5CA(200A)で急速充電にて評価した。
6分目の充電電圧のバラツキを図4、図5に示す。ま
た、電池内圧が0.5Kg・cm-2に達するまでの充電
受入れ量のバラツキを図6、図7に示す。なお、充電受
入れ量は、定格容量に対する百分率で表した。これによ
り、本発明であるエンボスプレス加工を施すことにより
急速充電時の電圧バラツキが大幅に圧縮されるとともに
充電受入れ量が増大した。
【0007】(実施例2)200A充電(5CA)、1
00A(2.5CA)×5分放電(放電深度定格容量比
20.8%)を1サイクルとする40℃でのサイクル充
放電試験結果を図8に示す。なお、放電容量は定格容量
に対する百分率で表した。電池は、実施例1で示した円
形のエンボスプレス加工を施した電池20セルを直列に
接続したものを用いた。比較例として従来手法のエンボ
スプレス加工を施していない電池にて同様な試験を行っ
た。充電は、20セル総電圧が31.0Vに達した時点
で完了させ、放電サイクルに移行させた。従来手法のエ
ンボスプレス加工を施していない比較例の電池は、サイ
クル数を重ねるにつれ電池容量が低下しているが、本発
明であるエンボスプレス加工を施した電池は、安定して
電池容量が維持できている。
00A(2.5CA)×5分放電(放電深度定格容量比
20.8%)を1サイクルとする40℃でのサイクル充
放電試験結果を図8に示す。なお、放電容量は定格容量
に対する百分率で表した。電池は、実施例1で示した円
形のエンボスプレス加工を施した電池20セルを直列に
接続したものを用いた。比較例として従来手法のエンボ
スプレス加工を施していない電池にて同様な試験を行っ
た。充電は、20セル総電圧が31.0Vに達した時点
で完了させ、放電サイクルに移行させた。従来手法のエ
ンボスプレス加工を施していない比較例の電池は、サイ
クル数を重ねるにつれ電池容量が低下しているが、本発
明であるエンボスプレス加工を施した電池は、安定して
電池容量が維持できている。
【0008】
【発明の効果】以上のように本発明は、エンボスプレス
加工を施すことにより、急速充放電用途に適したアルカ
リ二次電池が得られるものであって、その工業的価値は
大きい。
加工を施すことにより、急速充放電用途に適したアルカ
リ二次電池が得られるものであって、その工業的価値は
大きい。
【図1】エンボスプレス加工前の電池の正面図である。
【図2】本発明のエンボスプレス加工中の側面図であ
る。
る。
【図3】本発明のエンボスプレス加工後の電池の正面図
である。
である。
【図4】本発明電池の充電電圧分布を示す図である。
【図5】比較例の電池の充電電圧分布を示す図である。
【図6】本発明電池の充電受入れ量の分布を示す図であ
る。
る。
【図7】比較例の電池の充電受入れ量の分布を示す図で
ある。
ある。
【図8】本発明と比較例の電池のサイクル数と放電容量
との関係図である。
との関係図である。
1 端子 2 平板電極に平行な電槽面 3 押し型 4 円形凹部
Claims (1)
- 【請求項1】 平板電極及びセパレータを積層した電極
群を、金属製の角形電槽に挿入してなるアルカリ二次電
池であって、前記平板電極に平行な電槽面に複数の円形
の凹みを設けたことを特徴とするアルカリ二次電池。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP10738196A JP3301309B2 (ja) | 1996-04-26 | 1996-04-26 | アルカリ二次電池 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP10738196A JP3301309B2 (ja) | 1996-04-26 | 1996-04-26 | アルカリ二次電池 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH09293488A JPH09293488A (ja) | 1997-11-11 |
JP3301309B2 true JP3301309B2 (ja) | 2002-07-15 |
Family
ID=14457685
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP10738196A Expired - Fee Related JP3301309B2 (ja) | 1996-04-26 | 1996-04-26 | アルカリ二次電池 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JP3301309B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US6248472B1 (en) | 1998-12-11 | 2001-06-19 | Eveready Battery Company, Inc. | Electrochemical cell formed with can having walls extending radially inward |
KR100490538B1 (ko) * | 2002-09-03 | 2005-05-17 | 삼성에스디아이 주식회사 | 전지 |
KR20210051164A (ko) | 2019-10-30 | 2021-05-10 | 주식회사 엘지화학 | 가압 지그 및 이를 이용한 이차전지 제조 방법 |
-
1996
- 1996-04-26 JP JP10738196A patent/JP3301309B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPH09293488A (ja) | 1997-11-11 |
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Legal Events
Date | Code | Title | Description |
---|---|---|---|
S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |