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「Mummy-D」を含む日記 RSS

はてなキーワード: Mummy-Dとは

2023-01-30

久々にSuchmosの「STAY TUNE」のMVを見た

STAY TUNEDが正しいなどというクソ知識はどうでもいいとして

 

どう見てもマイルドになったハライチ岩井みたいな顔をしたヴォーカルのヨンスが

ちょこちょこ動きながら歌うのが何回見てもクソハマっててかっけーなってなる

特に静と動のセンスがいい

 

俺はKING OF STAGEことRHYMESTERが好きで何度もライブに行っているが

宇多丸ライブ中の振りがいつまでたっても「いなたい」感じでほほえましく思ってしま

その点、Mummy-Dはいつも洗練されている

 

MV中のヨンスの動きはとても洗練されていてカッコいい

2019年Suchmosとしては活動休止してしまい、その後ベーシスト訃報が知らされた

今後、復活することがあるのかないのかはよくわかんないけど

個人的にはまた見たいなと思うアーティスト

2022-05-27

anond:20220527110430

ここに載ってるな

https://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/RHYMESTER/qa/great03.html

Q 「揚雲雀」のラインとか、いまだに意味が分かりませんが。

DJ Jin雲雀っていうのは風に乗るわけよ……上昇気流とか。揚雲雀っていうのは、上昇気流に乗って天高く舞い上がっていくさまを揚雲雀って言うんですよ。で、この一節はですねぇ……イギリス詩人の……パクリです!」

Mummy-D「格好いい! 凄く格好いい! グレート・アマチュアリズム!」

DJ Jinサンプリング感覚? この一節はパクリです……ロバート・ブラウニングっていう人の詩を上田敏という人が訳した有名なフレーズなんだけどね」

2020-03-01

ふと思った事の備忘録(本文中敬称略

Until Strawberry Sherbet林原めぐみ https://ja.wikipedia.org/wiki/Until_Strawberry_Sherbetにおける「作詞:Mamie D. Lee 作曲編曲大森俊之」の

作詞:Mamie D. Lee

RHYMESTER日本ヒップホップグループhttps://www.rhymester.jp/ https://ja.wikipedia.org/wiki/RHYMESTER メンバー

Mummy-D https://www.rhymester.jp/bio-mummy-d/ https://ja.wikipedia.org/wiki/Mummy-D

との関係性について、ちょっと気になって調べて見たので備忘録代わりに記録。

◎「Until Strawberry Sherbet」はシングルCDとして「1994年5月25日リリース(https://ja.wikipedia.org/wiki/Until_Strawberry_Sherbet)」

Until Strawberry Sherbet作詞者「Mamie D. Lee」で検索するとアメリカ?の学校が出てくる。

RHYMESTERの「Mummy-D」は

1970年横浜市まれ。(https://www.rhymester.jp/bio-mummy-d/)」

1989年、「早稲田大学ソウルミュージック研究会ギャラクシー」にて、当時2年生であった佐々木士郎(現・宇多丸)と新入生として入部してきた坂間大介(現・Mummy-D)がRHYMESTERを結成。(https://ja.wikipedia.org/wiki/RHYMESTER)」

1993年アルバム『俺に言わせりゃ』でRHYMESTERデビュー。(https://ja.wikipedia.org/wiki/RHYMESTER)」

●これらの名称および時間的経過から個人的に推測してみたこ

Until Strawberry Sherbet作詞者「Mamie D. Lee」は、RHYMESTERの「Mummy-D」じゃないのかな?

1994年当時に英語日本語混在のラップ作詞出来る人物となると相当人数が絞られると思うけど、それって1989年グループ結成1993年デビューしたRHYMESTER所属している「Mummy-D」であれば可能な事なのかも?と希望的観測を含めた推測をしてみるw

もしこの推測が正しくてUntil Strawberry Sherbetシングル発売当時は様々な事情で言い出せなかった事を言える環境になっているのであれば、どこかでその辺の話をしてもらえると嬉しいし、有りがたいなぁ、と思う。

2018-12-19

anond:20181219092453

もっといろんなラッパーに曲を書かせてほしいね

宇多丸とかMummy-DとかDiggy-MOかに書いてもらったら俺ホイホイ。

あ、でもジャイアン自分の曲は自分で書けばいいと思う

2017-06-17

ライムスターMummy-D歌詞と歌い方と声とリズムタイミング

別格だと思っている。

歌詞人間臭くて好きなんだよ。

味があるんだよ、あの人。

絶妙リズムタイミングで発する歌詞とか声も好きだし、なんでもっと注目されないのか不思議でならない。

世の中、わからん奴だらけだなと思っている。

2008-09-27

ラップが最も上手な日本語ラッパーって

誰なんだろう。とってもラップがお上手な10人をうんこしながら絞ってみた。




動画は、YouTubeから無理くり探してるので、「全然ベストな選曲じゃない!」という意見もあるかと思いますが、ご容赦ください。




スキルフルなフローでラップする10人

・SEEDA(SCARS)→http://jp.youtube.com/watch?v=l8jdx1Y9SVc

・BES(Swanky Swipe)

志人降神)→http://jp.youtube.com/watch?v=A9vmF8tMPfI

・だるまさん(元韻踏合組合

TwigyKAMINARI-KAZOKU)→http://jp.youtube.com/watch?v=fNiLCW3FThUの二人目(高音の人)

Mummy-DRhymester)→http://jp.youtube.com/watch?v=e2Na-IJbEogの一人目(ハゲじゃないほう)

DABONitro Micrphone Underground)

KREVA(元KICK THE CAN CREW

PESRIP SLYME

ポチョムキン餓鬼レンジャー

・ISH-ONE(Ying Yang)→http://jp.youtube.com/watch?v=Cd7FsfWCxsYの1人目(PVは赤面系)


ラップは他のジャンルよりものすごーく敷居が低くて、そこが良さだったりもするんだけど、

街を歩いている一般人カラオケでラップするのとさほど変わらないラップをするプロラッパーは実は山ほど居る。

その中でこの10人は特にリズム解釈の点で抜きん出ていて、この人たちのラップに馴れてしまうと、凡百の下手っぴラッパーCDをもう聞けなくなってしまう。

(技巧以外の点で魅力的なラッパーは別。例えばPRIMAL(MSC)のラップは決して技巧派ではないけどそのつんのめり加減がとても素敵。)

KREVAとかからラップに興味を持った人は、KREVAスタンダードになってしまっていてあまり「KREVAはラップが超上手い」という意識は無いかもしれないけど、

何十枚も日本語ラップCDを聞くうちに、「KREVAうめえ」って思うんじゃないかな。

あと、SOUL'd OUTが一番ラップが上手いという人がいて・・・となると世界一ラップが上手いのはTwista?どっちも嫌いじゃないけどね。



もちろんラップが上手いだけが全てじゃないので、歌詞が特に耳に引っ掛かる人たちも書いておきます。


■抒情性に富んだ詩を書く4人

小林大吾http://jp.youtube.com/watch?v=aXrDIT-fjtc

Shing02

Boss The MCTha Blue Herb)→http://jp.youtube.com/watch?v=9s1Z0hN8WNU

志人降神


■ユーモラスな詩を書く7人

ANIスチャダラパー

BOSEスチャダラパー

・Mint(元韻踏合組合

・AMIDA(元韻踏合組合

・だるまさん(元韻踏合組合

Shing02http://jp.youtube.com/watch?v=4C59NMd9en4

般若妄走族


■ぶっ飛んだ詩を書く3人

・O2(MSC)→http://jp.youtube.com/watch?v=tTq7K8E91Ssの1分18秒からと2分24秒からと4分25秒からの人。

NIPPS(元BUDDHA BRAND)→http://jp.youtube.com/watch?v=1r1X1mj8UGEの2分10秒辺りからの人。かわいすぎ

志人降神)→http://jp.youtube.com/watch?v=p1jmVv6Qs70の1分55秒辺りからの人。

 
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