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自動車メーカー「勝ち組と負け組」の明暗分かれた? 知っておくべき「決算書」の見方は? 半期決算で見る「日産とスズキ」の違いとは

「決算書」は企業の成績表とも呼ばれており、誰もが企業の業績を客観的に判断するこができる資料になっています。では、どのように見れば良いのでしょうか。また2025年3月期 第2四半期決算(半期決算)で明暗分かれたスズキと日産は何が違うのでしょうか。

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3件のコメント

  1. まずトヨタと日産の創業者は親戚関係にあるという事。日産は元々自力で自動車開発せずに、ダットサンを製造してた快進社から、ダットサンの製造権を譲リ受け、日産自動車を立ち上げた企業。ちなみに他社は独力で自社開発からスタ-ト。問題は経営陣に在りですよ

  2. 日産はいつまでも「技術の日産」に浸かりすぎてた。さして技術もないのに!!!BEVにしてもソニ-の協力ななくしてリーフ発売できなかったのに、さも独自開発のような振舞い。今回も米国での不振についても最高責任者を更迭もせず、中国担当に異動。「企業内に自浄作用なし」これでは企業は存続しませんね。ホンダは共倒れしないように、見切り付けるタイミング見失うな!

  3. 業界には優しいくるまのニュースからとうとう「負け組」と呼ばれてしまいましたね、日産自動車。

    「隣の車が小さく見えま~す!」
    これは2代目サニーがトヨタ・カローラを皮肉った当時のキャッチコピーでしたが、この米国流の相手を格下扱いするCM手法は当時の日本社会で散々叩かれたものです。それが今ではサニーの車名は日産のカタログから消え去って久しいですし、過去あれだけ日産から揶揄されたトヨタ・カローラは今尚現役として製造されています。

    日産が最後の元気だったのはU12ブルーバード(アテーサ:1987)や5代目となるS13シルビア(1988)、そして初代シーマ(FPY31:)だったように思えます。

    今の日産の凋落を見て沢田研二さんはどう思われるでしょうか?「ブルーバード、お前の時代だ」(910:1979)は名キャッチコピーでした。 情けないぞ、今の日産。

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